
| 会 長 | 加藤 睦夫 |
|---|---|
| 会長エレクト | 堀越 真 |
| 幹 事 | 庄内 邦雄 |
| 直前会長 | 鯨井 邦男 |
| 理事 | 古屋 一生 |
| 田代 充雄 | |
| 吉田 正己 | |
| 加藤 恭保 | |
| 橋本 篤史 | |
| 会 計 | 堀越 真 |
| SAA | 森村 等 |
| 副幹事 | 浅井 純次 |
| 委員会名 | 担当委員 | 活動方針 |
|---|---|---|
| クラブ奉仕 | 堀越 真 | 本年度立原ガバナーの「スマートロータリーを探して」継続できるロータリークラブとは〜「ガンバレ! 日本のロータリークラブ」のテーマに沿ってクラブ例会の充実、会員増強、親睦、会員の研修、プログラムを実行いたします。 |
| 庄内 邦雄 | ||
| 職業奉仕 | 橋本 篤史 | 本年度会長運営方針である「ロータリーの原点に戻り、ロータリー活動の意味を再確認すること」を基本として「会員の皆様の仕事にプラス」となる活動を目指してまいります。 |
| 浅井 純次 | ||
| 田代 充雄 | ||
| 社会奉仕 | 吉田 正己 | 当クラブの伝統である奉仕活動の継続を行うとともに東日本大震災復興活動、また、地域の団体との連携による活動を行います。 |
| 堀越 真 | ||
| 大澤 智章 | ||
| 樋口 忠次郎 | ||
| 庄内 邦雄 | ||
| 国際奉仕(新世代奉仕) | 加藤 恭保 | 「国際奉仕」活動とは、ロータリアンが国際間の理解と善意と平和を促進するために、活動するものであることの認識をする。 また、多くの国際奉仕プロジェクトが発展途上国の人道的ニーズを満たすことを目的とし、異なる国や文化の人々に対する認識を培うことを助長するものであることの理解をさらに深めることとします。 また東日本大震災の復興にロータリーを通じて国際社会が何ができるのかを考える。 |
| 龍前 隆 | ||
| 原口 安太郎 | ||
| SAA 出席 ニコニコBOX | 森村 等 | ・ 運営上の規律を遵守 ・ 明るく、前向きでアクティブな例会を目指し会員相互のコミュニケションを図る ・ 変化・挑戦・感動・健康をテーマに活動 |
| 橋本 篤史 | ||
| 早川 清治 | ||
| 村山 廣道 | ||
| 庄内 邦雄 | ||
| 樋口忠次郎 | ||
| 加藤 恭保 | ||
| ロータリー研修 職業分類 会員選考・会員増強 |
早川 清治 | 本年度会長の方針に従い、新入会員の教育をし、又炉辺会合等を実施します。 |
| 古屋 一生 | ||
| 森 弘一 | ||
| 野中 治己 | ||
| 親睦活動 | 鯨井 邦男 | 本年度会長運営方針を基に、親睦に対する理解を深め、楽しく、実感できる活動を行います。 |
| 野中 治己 | ||
| 龍前 隆 | ||
| 森村 等 | ||
| 高橋 孝夫 | ||
| 雑誌・広報、IT プログラムクラブ会報 |
浅井 純次 | 会員間のコミュニケーションの充実が図れ、各会員が充実感のあるロータリーライフが行なわれる活動を行なう。 |
| 吉田 正己 | ||
| 森村 佳津憲 | ||
| 橋本 篤史 | ||
| 原口 安太郎 | ||
| ロータリー財団 | 鯨井 邦男 | 会長の運営方針に従い、クラブ及び個人レベルでのロータリー財団への理解を深めます。 |
| 原口 安太郎 | ||
| 米山奨学会 | 堀越 真 | 米山奨学会は、東京ロータリーの米山梅吉翁の偉業を称えて翁の死後設立された日本独自の小額制度です。海外の優秀な学生の支援を行い、将来母国と日本の架け橋になってもらう民間の交流活動です。 |
| 加藤 睦夫 |